あけましておめでとうございます(涙
>生きてますかー?
なかなか都合がつかず更新停滞気味でホントに申し訳ないです。。。
今回は生存報告気味にちょっと短めです。

※このエントリーは続き物です。スタートはこちら
  本編のみの場合はこちらが第1回です。
  第2話のみの場合はこちらが第1回です。

東方IRCのメンツでちょこちょこと遊んでいるTRPGのオンラインセッションですが、
今回はそのログをてきとーにまとめて垂れ流していきます。
こちらは第2回目のセッション(3回目)の模様をまとめておきました。


 
 
 
【 G M 】  1 2 3
【 G M 】 A□ □ □
【 G M 】    |
【 G M 】 B■?□ □
【 G M 】     ?
【 G M 】 C□ □ □
【 G M 】 1B:侵入口。モンスター4体
【 G M 】 2B:トラップ2つ
【 G M 】 3C:トラップ1つ、敵7体
【 G M 】 2A:トラップ2つ、敵5体
 
 
☆第1クォーター:部屋1B – 戦闘終了後
 
【 G M 】 戦闘終了後の収入は、おべんと2個、素材[肉]2個ね
【 G M 】 戦利品に2つもお弁当ありますがどうすっかね?
【神官ホオズキ】 もう食べちゃえw
【大臣ブシドー】 それならOK?
【大臣ブシドー】 ……もっとも、全部食べると肥満行きのはずだけど(ぉ
【 G M 】 ちゃんとキャンプ行動消費して食べてよ?w
 
【 G M 】 んじゃドモヴォーイですが
【 G M 】 「あの・・・どうやらどこかの国家の方々とお見受けしますが」
【神官ホオズキ】 「ん?」
【神官ホオズキ】 「どうされました、ご婦人」
【 G M 】 (メスなのかw)「えと、ボクは北にある社会主義無敵公社っていう国で料理人をしていたのですが、追い出されて流浪の旅をしていました」
【 G M 】 「そちらの国で料理人が不足していたりはしませんか?」
【大臣ブシドー】 「……ほう。」
【騎士カタール】 ボクっ娘だとぅ

そこに反応するんですかw
最初に登場したときから「ボク」っていう一人称だったから貫いただけなのにー。

【 G M 】 ペンギンみたいな風貌の妖精なんだがねw
【神官ホオズキ】 「王女の国に皇帝ペンギンの料理人とはなかなか面白いですね(ボソボソ」
【大臣ブシドー】 不思議さまの呪いをかけて、人間の姿にしてしまおうか(ぇ
【 G M 】 おいw
【騎士カタール】 そ れ だ
【国王サシミ】 「そち、まさか料理ができるのか?」
【大臣ブシドー】 「そちも何も、ドモヴォーイは妖精の中でも料理人として名高い種族ですぞ、姫」

まぁ、本来ドモヴォーイとは「ロシアの家の妖精(Wikipedia参照)」なのですが、
迷宮キングダムのモンスターイラストはパッと見、そういう風味なのです。
そういう風に言った自分のせいではありますが、そのまま定着しちゃったようです。
とはいえ、結構なんでもアリなのがまよキンの良いところ(待て。
公式のリプレイでもわさびという名の以下略。

【神官ホオズキ】 「大臣殿!!ほら姫の見識はその・・・察されよ」
【 G M 】 ぷw
【騎士カタール】 ひどいw
【大臣ブシドー】 「察するからこそ、これから詰め込むのですぞ、ホオズキ師」
【大臣ブシドー】 「宮廷に帰れば、大量のドリルが待っております……」(ニヤリ)
【神官ホオズキ】 「ならば、もう少し小声でですな(ゴニョゴニョ」
【大臣ブシドー】 「なるほど、それもそうですな」(ヒソヒソ)
【国王サシミ】 「…聞こえておるぞ。」

もはやこの風景も普通になってきた感がありますねー

【大臣ブシドー】 「ま、まぁそれはともかくですな、姫。こちらとしては特に構わぬと思いまするが。」
【 G M 】 「如何でしょうか・・・?」彼女はおそるおそるあなた方を見上げますが
【大臣ブシドー】 「食糧事情も、この調子ならば順当に解消できそうにありますしな」
【騎士カタール】 「いいんじゃないか、私も美味いメシが食えるのなら反対はしない。」
【国王サシミ】 「しかし、私の国には無敵公社からの人間が多すぎる…。」
【国王サシミ】 「いや、すまない。人間じゃなかったのう。」
【大臣ブシドー】 (あ、その前にドモヴォーイにトラップ発見の判定を忘れないように)
【大臣ブシドー】 (【傾国兵器】だった日には目も当てられない)

大臣は【傾国兵器】への警戒が強いなー。

【神官ホオズキ】 「姫、大臣閣下」
【神官ホオズキ】 「愚僧に、いい考えが浮かびましたぞ」
【大臣ブシドー】 「……聞きましょうか、ホオズキ師」
【神官ホオズキ】 「この余った弁当を、報酬として渡せば、荷物も減って一石二鳥ではないかと」
【騎士カタール】 そんな使い方できるのかー
【神官ホオズキ】 いやしらん!(コラ
【大臣ブシドー】 「それもどうかという気はするが……まぁ、ノールール領域で何とかなる問題ではあるな」(ぇ ←メタ
【神官ホオズキ】 「ん?何か申されたかな?」
【 G M 】 「よろしかったらそのお弁当をより美味しいものに加工してさしあげますよ?」
【神官ホオズキ】 Oh My こーんぶ!
【 G M 】 古いw
【大臣ブシドー】 ルール的には、【お弁当】が【フルコース】になるのね?>GM
【 G M 】 だまっとく
【国王サシミ】 すげぇ。べんとうじゃねぇ
【騎士カタール】 質量保存則どっかいった
【国王サシミ】 「ほう、ではやってみせよ。その出来がそちの将来を決めると思え。」
【 G M 】 ではぱあっと顔が輝いて「はい!お任せあれっ!」と【お弁当】2個を加工します

そして彼女は【お弁当】2個を【特製弁当】に調理します。
突発的にオリジナルアイテムとして設定しました。ちなみに効果は以下のとおり。
「HP1点回復、食事フラグ。このアイテムを使用したターンの間、宮廷全員の武器の威力+1」

【大臣ブシドー】 むー、それはいいなぁ。武器威力が高いのにこしたことはない
【国王サシミ】 「ほほぅ、すごいではないか!」
【 G M 】 ドモヴォーイさんは「如何でしょう?」と見上げてますよ
【国王サシミ】 「しかし、特別弁当というネーミングはどうかと思うぞ?」
【国王サシミ】 「もっとこう、かっこいい名前はないのか?そうじゃ、超サシミ弁当なんてどうかの?」
【 G M 】 「え・・・海の幸とかは入ってませんよ?」ちなみにおまいらの名前なんてしらんからなw
【 G M 】 ちょっと助長気味なのでさっくり決めましょう。ドモヴォーイの扱いを最終的にどうするのん?
【国王サシミ】 まあ、雇うよ
【大臣ブシドー】 トラップ発見の判定をしてから雇う(笑)
【国王サシミ】 無敵公社からきました!的な人間が増えれば増えるほど
【国王サシミ】 戦うときに箔がつくじゃないか。

【従者コットン】 こんばんは
【神官ホオズキ】 コットンだw
【従者コットン】 では二度寝してきます
【神官ホオズキ】 ちょw
【 G M 】 二度寝かよw
【従者コットン】 21:45 【 G M 】 寝てるとかそういう顛末が待ってそうだなぁw@5くん
【従者コットン】 なんでわかったの?wwwwwwwwwwwwwwww
【 G M 】 ふひひ

【従者コットン】 ログよんだ 戦闘おわったところか
【 G M 】 ドモヴォーイが命乞いしつつ王宮料理人志願
【大臣ブシドー】 というわけで、一応トラップ発見判定OK?>GM
【 G M 】 トラップ発見判定はこのあとのキャンプでどうぞw
【大臣ブシドー】 ……じゃぁ、それで。
【 G M 】 もし罠がついてたとしても、キャンプ明けまでは効果発揮しないことにしといてあげるから。
【国王サシミ】 で、名前なんてーの?
【 G M 】 名前は
【 G M 】 お前らが振ってくれw
【神官ホオズキ】 コットンに
【神官ホオズキ】 振ってもらおうぜぜぜ
【従者コットン】 (ころころ)
【大臣ブシドー】 …”佳人薄命”イシス?
【 G M 】 ですね
【神官ホオズキ】 これは
【従者コットン】 佳人か?wwww
【国王サシミ】 幸薄い奴だな
【神官ホオズキ】 王国の帰り道に流れ矢で死ぬね
【大臣ブシドー】 でも、名前がイシスだからなぁ……旦那を魔術で復活させたりしそう(ぇ
【神官ホオズキ】 傾国なんじゃないかw
【国王サシミ】 まあいいや。
【国王サシミ】 「では、イシス。これから国のためにがんばってくれ。」
【国王サシミ】 これが言いたかったのさ。
【神官ホオズキ】 ちょっと、さしみんがカッコイイ

【 G M 】 では、キャンプをひらきますよー
【 G M 】 キャンプ行動どうぞ
【大臣ブシドー】 トラップ判定、目標はドモヴォーイのイシス(笑)
【大臣ブシドー】 %2d6+6
《DiceBot》 (ころころ)2d6+6=[2,1]+6=9
【従者コットン】 どーん
【大臣ブシドー】 ぐぁ =□○_
【 G M 】 Miss
【国王サシミ】 ナントイウコトデソウ
【神官ホオズキ】 じゃぁ私もトラップ判定してみようかな
【 G M 】 才覚か探索で
【 G M 】 目標12
【大臣ブシドー】 9以上ですな
【神官ホオズキ】 %2d6+3
《DiceBot》 (ころころ)2d6+3=[6,3]+3=12
【大臣ブシドー】 出たし!(笑)
【従者コットン】 でたあああ
【神官ホオズキ】 今日のエースは確実に私w
【 G M 】 トラップ類はなにも仕掛けられてません
【国王サシミ】 おk
【大臣ブシドー】 よし、普通に逸材か。安心して連れ帰れる(笑)
【 G M 】 本当に無敵公社から追い出された模様
【大臣ブシドー】 料理人の逸材としての効果:(常駐)【お弁当】と【フルコース】のレベルが1点上昇する
【大臣ブシドー】 具体的には、《HP》の回復量に+1点

【神官ホオズキ】 その追い出された経緯を聞いてみよう、神官だし
【 G M 】 ではキミらのことを知って驚く「え!?あなた方が超☆サシミ同盟の皆様ですか!?」
【大臣ブシドー】 「ほう、我らの事を知っているのかね?」
【 G M 】 「大変です!ボクのもといた無敵公社が覇権拡大のためにあなた方の国を狙っています!」
【従者コットン】 なんという超展開
【騎士カタール】 だが断る
【 G M 】 まぁそれを止めるために追い出されたということで
【大臣ブシドー】 なるほど、諫言を聞き入れてもらえなかったわけですな
【 G M 】 詳細は次かその次のシナリオにてー。
【神官ホオズキ】 「ではイシスどの、その話を詳しく聞かせてもらいましょうか」
【国王サシミ】 「…いや、まて。まずは食料をどうにかせねばならん。」
【国王サシミ】 「その話は国に帰ってからでもよかろう」
【大臣ブシドー】 今は、このダンジョンをクリアしろと(ぉ
【 G M 】 うむ
【国王サシミ】 おれなんて空気を読んだ発言
【神官ホオズキ】 「素晴らしいですぞ、王女殿下」
【国王サシミ】 「いや、単純に私がそこまで頭が回らないだけなんじゃがな。」
【神官ホオズキ】 「王女・・・」
【大臣ブシドー】 「まぁ、戦をするにも食料は必要か……今は、後の事を考えて、ダンジョンを征服すべきですな」
【神官ホオズキ】 探索じゃなく征服な辺りに、大臣の真意が見える気がする・・・

【 G M 】 では残った方々、キャンプ行動どうぞ
【従者コットン】 消費したい行動ある?
【従者コットン】 飯食ってればそれでいいけど
【従者コットン】 とりあえず弁当あけといたほうがいいのかな
【 G M 】 まだ行動残っているのは前衛2名と従者(2回)かな
【従者コットン】 行動A:弁当食う
【従者コットン】 で
【国王サシミ】 さあ食うぜ
【国王サシミ】 飯だぜハッヒュウウウウウ!!!
【 G M 】 はい、では姫HP1点回復
【 G M 】 全員の武器の威力が+1点
【騎士カタール】 やっほう
【 G M 】 このターンの間(第4クォーター終了時まで)有効です
【従者コットン】 2回目の行動で
【従者コットン】 1:武勇 2:才覚 3:探索 4:魅力 で休憩
【従者コットン】 %1d4
《DiceBot》 (ころころ)1d4=[2]=2
【従者コットン】 才覚で休憩
【従者コットン】 %2d6
《DiceBot》 (ころころ)2d6=[5,3]=8
【 G M 】 才覚休憩8-指定した宮廷への《悪意》を好きなだけ上げ、その分だけ《民の声》を回復
【従者コットン】 民声へってんの?
【 G M 】 へってるよ、今7
【従者コットン】 大臣が前言ってたみたいにマンチプレイするのも面白いけど
【従者コットン】 ここは一人だけ悪意ありまくりの騎士に集めるのが面白いな
【騎士カタール】 やっほう
【従者コットン】 騎士に何点悪意あげられんのかな
【従者コットン】 上限いくら?
【 G M 】 5
【従者コットン】 では5で
【騎士カタール】 5とかw
【 G M 】 騎士→従者の悪意5でいいのね?
【従者コットン】 おk
【従者コットン】 悪意の性質はランダムだっけ?
【 G M 】 属性はランダムで、1D
【従者コットン】 %1d6
《DiceBot》 (ころころ)1d6=[5]=5
【 G M 】 侮蔑
【騎士カタール】 ちょw
【従者コットン】 所詮非生物よ
【従者コットン】 ってやつだな
【騎士カタール】 お化け信じてないのかな自分
【 G M 】 意見の対立でコットンの意見が通ったけど、カタールには悪印象を持たれたよってイベント
【国王サシミ】 宮廷への悪意かー
【国王サシミ】 なんかやねー
【国王サシミ】 宮廷ってのは個人のことなのか?
【 G M 】 宮廷って表現はPC全員をさしますな、一般的に。
【神官ホオズキ】 多分アレだ
【神官ホオズキ】 食材全部奪っちゃったからw
【神官ホオズキ】 不満なんだよ
【 G M 】 騎士→従者の悪意(侮蔑)が5に。《民の声》が+5で最大値の12点まで上昇します。
【 G M 】 従者行動終了
 
 
【 G M 】 あとは姫と騎士
【騎士カタール】 なにしたらいーの
【 G M 】 休憩イベントで気力ためとくのを推奨
【騎士カタール】 よし魅力で休憩しよう
【騎士カタール】 %2d
《DiceBot》 (ころころ)2d=[3,5]=8
【 G M 】 魅力休憩8-見張り中にうたたね。目が覚めたとき、誰かが毛布をかけてくれたらしいことに気づく。ランダムにキャラを選び、その人物への《好意》+1
【騎士カタール】 やったね
【 G M 】 その対象を指定してくださいな
【騎士カタール】 %1d4
《DiceBot》 (ころころ)1d4=[4]=4
【 G M 】 姫への愛情+1
【騎士カタール】 ん
 
 
【国王サシミ】 じゃあ国王も休憩するお
【神官ホオズキ】 「姫、そんなに食べてばかりいると、胸より下腹に肉がつきますぞ」
【国王サシミ】 「ええい、うるさい!私はまだ育ち盛りなんじゃ!」
【国王サシミ】 じゃあ、あえて才覚で
【国王サシミ】 %2d
《DiceBot》 (ころころ)2d=[2,3]=5
【大臣ブシドー】 《才覚》で難易度11の判定を行い、成功すれば《民の声》2点回復
【騎士カタール】 たけえええええ
【 G M 】 ふと気付くと、姫の配下の民が青い顔で震えている
【 G M 】 「姫様。。。国の息子の様子が気になって・・・」
【 G M 】 で、これを巧く元気づける為の判定な
【神官ホオズキ】 巧くだなんて・・・
【大臣ブシドー】 しかし サシミは くうきが よめなかった!
【神官ホオズキ】 ブッ
【国王サシミ】 なんてこった
【国王サシミ】 %2d6+1
《DiceBot》 (ころころ)2d6+1=[6,6]+1=13
【神官ホオズキ】 ?!
【 G M 】 絶対成功!!?
【大臣ブシドー】 ぶっ!(笑)
【騎士カタール】 うひょー
【 G M 】 すげえええええ
【従者コットン】 すげええええええええええ
 
誰もが姫様KY的ツッコミの準備をしていたであろう局面でまさかの6ゾロ!
 
【従者コットン】  こ れ ぞ 王 女 の 器 !
【騎士カタール】 国王だなぁ
【神官ホオズキ】 ペテン師かもしれんぜw
【大臣ブシドー】 一気に《気力》2点、《民の声》2点獲得(笑)
【騎士カタール】 民の声回復しすぎじゃね?
【大臣ブシドー】 オーバーフローしてませんか?(笑)
【 G M 】 既に《民の声》MAXなんだよなぁw
【 G M 】 なので民の声は回復ナシ
【騎士カタール】 俺の悪意かえすww
【従者コットン】 悪意でもっている国
【神官ホオズキ】 ネガティブすぎる
【 G M 】 んー、姫様の《器》も1点だし
【 G M 】 3点もオーバーフローかw
【神官ホオズキ】 その3点を換金してくださいw
【 G M 】 んー・・・そだなぁ・・・
【 G M 】 1D4で指定したキャラへ気力1点うつせるようにしよう
【 G M 】 その姫様の力強い言葉にテンションが上がるという演出で。
【神官ホオズキ】 おー
【国王サシミ】 「わが国の治安を舐めているだろう!」とか
【国王サシミ】 ひたすらテンションが高いことを言ったんだろう
【 G M 】 つーことで、姫1D4
【国王サシミ】 %1d4
《DiceBot》 (ころころ)1d4=[3]=3
【 G M 】 ほーづきへ
【神官ホオズキ】 とぅーざさしみ、ばいざさしみ、ふぉーざさしみ
【神官ホオズキ】 おういえ
【従者コットン】 刺身:不平等は悪ではなァい
【大臣ブシドー】 立てよ国民!ジーク・ジ(ry
【 G M 】 まぁ民の声オーバーフローはあきらめたまえw
 
 
【 G M 】 あと、イシスさんはとりあえず配下として配属されます、誰がつれていく?
【従者コットン】 神官でもつれておけば死なないし信仰の水増しになるんじゃないでしょうか
【大臣ブシドー】 国に戻した方がいいと思いますねぇ。紹介状とか付けて
【 G M 】 それなら、キミらの配下も
【 G M 】 1名くらいは同行帰還しなさい、といっとく
【騎士カタール】 道案内で?
【 G M 】 そゆこと
【神官ホオズキ】 なるほどね
【神官ホオズキ】 食料品持ってもらえないかな?
【 G M 】 妖精でひとまず人間ほど高くないので
【 G M 】 運ぶものも運べんぞ
【大臣ブシドー】 ……まぁ、いいか。
【神官ホオズキ】 仕方ないなぁ
【神官ホオズキ】 ぺったらこぺったらこついてきたまえ
【国王サシミ】 クエー
【国王サシミ】 とか言うのかな
【国王サシミ】 ゲキモエス
【神官ホオズキ】 「あー、うん」
【神官ホオズキ】 「イシスどの」
【 G M 】 「はい?」
【神官ホオズキ】 「良ければ、姫の友人になってやって下さいな」
【神官ホオズキ】 宮廷内には友達いなさそうだしー
【大臣ブシドー】 (何だろう、このリプレイのリジィとわさびのようなノリは(笑))
【 G M 】 「え、そ、そんな、恐れ多い・・・」
【神官ホオズキ】 「いやー、もともと宮廷に居た者は友人にはなれませんしなー」
【神官ホオズキ】 「それに友人は成長する研磨剤とか申しますぞ」(ことわざねつ造
【 G M 】 どんなんだw
【従者コットン】 「一方的に磨り減る関係ですか」
【大臣ブシドー】 「ホオズキ師の言う通り、我らは上下感覚が染み付きすぎております。その辺り、イシス殿であれば先入観なく付き合って頂けると考えております」
【 G M 】 「えっと・・・・」とまどっておろおろしてます
【国王サシミ】 …ここでサシミンがほーずきを友達扱いしてる台詞をはくと面白いな
【騎士カタール】 そんなハードル日本勢が調子悪い日にハードル上げんでも。>さしみ姫
【大臣ブシドー】 「まぁ、今すぐ結論を出せとは申しません。しばし考えられよ」
【国王サシミ】 ハードルは高いほうがいいのさ…。くぐりやすい。
【大臣ブシドー】 飛ぶ気ないんかぃ!
【騎士カタール】 なんという発想の転換
【神官ホオズキ】 「大臣殿、何気に姫は悪知恵だけは働きますな」
【国王サシミ】 10M級のハードルとか飛ぶよりくぐったほうが早いじゃんwww
【従者コットン】 もうそこまでいったらハードルの前に立つのが判断ミスだよ
【神官ホオズキ】 「まあ、私も部外者なんですが、立場上ねえ」
【 G M 】 ちなみにその部外者という言葉にイシスははっとします「・・・?」
【 G M 】 そのままぺたぺたと神官の目の前にたってまじまじと見つめる
【 G M 】 「ホオズキ様、無敵公社に・・・いらっしゃったこと、ありませんか?」
【神官ホオズキ】 @フラグだ
【神官ホオズキ】 「・・・はて?記憶にありませんなー」(しれっ
【 G M 】 「そうですか・・・。昔お見受けした記憶があるのですが・・・」
【神官ホオズキ】 「世間には似た種族が30はあるといいますからな~」
【神官ホオズキ】 なんか今日は展開が速いw

ちなみにお忘れの方もいるかと思いますので設定のおさらい。
神官ホオズキは無実の罪で無敵公社から追放された過去を持っております。
GMとしても、3話あたりでこの辺の因縁とかつけようと思ってたのですが、これ幸いとばかりにアドリブで設定積み重ねてます(何

【 G M 】 えっと、結局イシスさんは返すの?連れてくの?
【神官ホオズキ】 「連れて行きましょう」
【大臣ブシドー】 まぁ、とりあえず連れて行きましょう。状況次第で配下使って送り返すぐらいで
【神官ホオズキ】 「愚僧が面倒を見ましょう。これもわが神の教えの一つ」
【 G M 】 んじゃホオズキの配下ってことでいいかな?
【大臣ブシドー】 まぁ、いいのでは?
【神官ホオズキ】 りょかーい
【国王サシミ】 ペンギンカワユス
【神官ホオズキ】 姫>ペンギン:マスコット
 
 
【 G M 】 つーことで第1クォーター終了します
【 G M 】 (神・従)-(臣)-(騎・姫HP13)–()-()-() 声:12 気:姫1騎0臣1神1従0
 
ということで今回はここまで!
先も一応纏めてはいるのですが、とりあえず小出し気味に。。。(苦笑

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